ふつうの軽音部 118話 先輩に告げる

ふつうの軽音部最新話の感想考察です。(本編の内容含みます)
ちなみにこの感想ブログは読みながら書いています。1話読んだ後に、ではなく1ページずつ都度思ったことを書いてますのでご了承ください。

118話 先輩に告げる
・わっ!扉絵リクエスト!なんで文鳥を乗せているまわりw
・るこからの着信という不穏な描写で117話は終わって、久米ちゃんとるこのシーンからじゃん!どうなるの?この日は2月27日、公立高校は午前までなのかな?
・るこも高校で躓いてたのか。ちゃんと謝れるのは偉いけど、んー。
・着信はライブ観に行く連絡だったのか!その行動力はすごいわ。縁を切るとかじゃなくて、まだ行こうと思ってくれてるんだね。
・中学時代のはとっち熱いね!しかも定期的に連絡してたんだね。
・るりちゃん久しぶりの登場、でもないけど目立つコマで登場するのは久しぶりかな。この曲は存知ないけど、歌詞見る感じやはり卒業に合わせた選曲か。
・ん?ジャージ着てる子誰だ?ただの観客?
・膝を抱える鶴さん…。
・サブタイ回収。厘と彩目はちょっとポカンとしてる?

次回119話のサブタイは「君を思い出す」。あれだ、先輩の卒業と中学の卒業がリンクするのか。ること久米ちゃんは間に合うのかな?これから怒涛の展開らしいので楽しみ!

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ふつうの軽音部 117話 ヨンス唱う

ふつうの軽音部最新話の感想考察です。(本編の内容含みます)
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117話 ヨンス唄う
・31話「ヨンスが帰ってくる」、58話「ヨンス昂ぶる」以来かな?"唄"うではなく"唱"うじゃん!前話のブログで文字間違えてしまった。
・指川先生と千羽ちゃん。鶴さんここまでショック受けるとは。
・想像のたまき先輩w 青春の対極がこれなのかw これはこれでいいじゃんと大人の読者なら思ってしまいそうだけど。
・たまき先輩は否定せず、「区切りはあったほうがいいよ」と言って誘うのすごい。これなら鶴さんもイエスと言いやすいし。
・大志さんは国公立かな。前期は大体2月25日、後期は3月中旬とかだから卒業式跨ぐのよね。
・「見」でいこう…ってw デフォルメされた算ちゃん可愛い。鶴さんの心変わりを期待してるってことは嫌いだったり辞めてほしいわけじゃないんだよね。
・はとぶれの4人のショットいいね!本当、バンド!って感じだよ。
・YON&GENってなんやねんw 遠野はピアノも弾けるのか。ヨンスの独唱www サブタイが「歌う」でも「唄う」でもなく「唱う」だわw
・山添さんw ヨンスは可愛い後輩だもんねw
・高校生がスマホ忘れるかな~とか思っちゃった。絶対なんか意味あるよね…。不穏。
・おーカキフライだ!この曲は存知ないけど、今日はみんな卒業っぽい曲を演奏するんかな。
・で、るこ!久米さんじゃなくてるこ。何の用だ???煽りの「届かない呼びかけが部屋に響き…」も何か不穏。

次回118話のサブタイは「先輩に告げる」。はとぶれとprotocol.が先輩に向けての演奏がサブタイか、もしくは算ちゃんが告るか、はたまた鶴さん?次週休載かぁ、続きがめっちゃ気になる終わり方。次回も楽しみ!

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熱中症が怖い

初めてパニック障害が出たのが真夏日か猛暑日で軽く熱中症も含んでたと思う。それもあってか、夏は不安感がけっこう出てくる。最近はだいぶ症状も落ち着いて乗り物や密閉された場所も平気になってきたのだが…。

今週は名古屋で40℃オーバー予想。冷房の効いた室内でいつでも水分を取れる状況以外は怖い。「朝の涼しいうちに」なんてのは死語で、7時前でもちょっと外出ただけで汗がダクダク。あとは夜寝苦しくて睡眠不足も重なるともうヤバい。これからの2ヶ月ぐらい、土日明けの月曜は特に気を付けよう。

ふつうの軽音部 116話 卒業を前にする

ふつうの軽音部最新話の感想考察です。(本編の内容含みます)
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116話 卒業を前にする
・厘の過去編ではなく、学校の様子から。卒業式は2月28日で、ライブは前日の27日。
・鶴さん学校休んでたんか。115話でハッセーズの練習枠がはとぶれに変わってたけど、鶴さんが休んでたからだね。
・中津さんの「友達発言」は前回の厘ちゃんからはとっちに告げた友達発言と重なりますな。
・絵未は3年生の羽柴絵未。BIGCATは大阪に実在するライブハウス。ってか鳩野のTシャツw
・神聖かまってちゃんだ!どこかで登場するとは思ってたけど、鳩野とたまき先輩のシーンでか。ってか本人じゃんこれ!調べたら2025年1月19日にBIGCATでライブしてる…。
・鳩野はたまき先輩と友達になりたい、友達というかそういう関係になりたい。んーニュアンスが難しい。でも想像のたまきさんを桃に入れ替えるとしっくりくるというか、ちゃんと同級生でイケてる一軍女子と友達になれてるじゃん!久米さんとるこのことが引っ掛かってるんかな。
・たまき先輩の本音。で、まわり!それを追いかける鳩野!「でしゃばった」w
・鳩野の決心!これは演奏シーン楽しみだ!そして座りあって話す先輩とまわり。ヤバイ表情の鶴さん。鷹見と水尾。久米さんも。

次回117話のサブタイは「ヨンス唄う」。またヨンスのサブタイかw 31話ヨンスが帰ってくる、58話ヨンス昂ぶるに続き3回目か?もうライブだね!楽しみだ!

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ふつうの軽音部 115話 友に告げる

ふつうの軽音部最新話の感想考察です。(本編の内容含みます)
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115話 友に告げる
・全話からの続き、まわりとスタジオに入るたまき先輩と夏帆さん。
・太一さんやっぱり加入したのか。あと糸さんも上手かったんだね!
・まわりちゃんハッキリ言うなw 太一さんも上手いんだ。やっぱプロ目指して客呼んでたバンドだもんなぁ。
・夏帆さんからたまきさんへ「告げる」。まぁ言ってることは分かるけど、読者はたまきさんに感情移入しちゃうかな~。
・「人とぶつかるのが怖い」は優希ちゃんも似たタイプだよね。実際こういう生き方が一番安全なのよ。特に見た目がいい人は。
・はとぶれの演奏でそこまで影響を与えていたんだ。はとっち嬉しいね。
・厘から鳩野に「告げる」。この4人は「バンドメンバー」という認識で集まってここまで来たけど、ここでちゃんと「友達」と言い合えるの素敵すぎる!
・最後の2ページなんだ?ページが黒いから過去話だろうけど、ライブハウスでギターを鳴らす男性?とそこにいる厘と茉莉という名の少女。同じ制服だから中学の同級生かな。ミラーボールと柵があるからライブハウスで間違いないかと。田口は厘の過去をあまり知らないみたいだから従妹などの血縁ではなさそう。厘がベース始めたのは高校からだから音楽仲間ではないだろうし。男性は「お前ら」と呼んでて2人は敬語だから相手は年上、保護者的な人かも。

次回116話のサブタイは「卒業を前にする」。3年生が卒業か~。七道編以降は「卒業ライブ編」みたいなので、ライブに向かって物語がどう進んでいくんだろう。次週も楽しみ!

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